全国の企業オーナーと直接対話し、オーナー社長確約の初回面談のみをお届けいたします。完全成果報酬。着手金なし。即日着手。
お問い合わせクライアントからのご依頼に基づき、全国の企業オーナーへ直接架電を行い、オーナー社長確約の初回面談をセッティングいたします。面談が無事に実施された時点ではじめて、成功報酬が発生する仕組みです。
着手金・月額固定費は一切いただきません。成果が出なければ費用は発生いたしません。
社長(意思決定者)が同席される面談のみを成果としてカウントいたします。
リスト受領後、当日から架電を開始し、最短当日にアポイントをお届けした実績がございます。
仲介会社のアドバイザーは、本来ディールに集中すべき存在です。にもかかわらず、業界構造上、アドバイザー自身が売り手の新規開拓を兼務しているケースが大半を占めています。ディール品質と開拓量の両立は、構造的に困難です。
テレアポ要員を自社で採用・育成しても、離職率の高さから安定的な供給体制を維持することは容易ではありません。個人の能力に依存した属人的な体制では、月ごとの成果が大きく変動してしまいます。
業務委託でテレアポを外注しても、M&A業界特有のトーク設計ができなければ、オーナーとの会話品質は担保されません。その結果、アポイントの質が低下し、仲介会社のアドバイザーの工数がかえって増加するという悪循環に陥ります。
アドバイザリー契約締結率15%とは、MASPがセッティングした初回面談のうち、15%の案件においてアドバイザリー契約の締結に至ったことを示しています。
一般的な中小企業から、売上100億円規模の企業まで、幅広いレンジでのアポイント取得に対応しております。企業規模に関わらず、株式を保有するオーナー社長に対してのみアポイントをセッティングいたします。大規模企業のオーナー社長へのアプローチにおいても、確かな実績を有しています。
代表の篠宮は、M&Aキャピタルパートナーズにおいて業界最高水準の新規開拓実績を持っています。その実践知をスクリプトとして体系化し、50名のオペレーション部隊が再現いたします。すべてのスクリプトは「中小M&Aガイドライン」に準拠した設計です。
アポイント取得時の報告として、取得先企業の基本情報に加え、お電話口で感じた社長のお人柄、M&Aに関するご面談経験の有無、M&Aの検討可否といった定性情報もヒアリングベースで詳細に記載いたします。さらに、架電時の録音データをAIに読み込ませ、通話内容を言語化した詳細レポートを作成いたします。クライアントは、面談に臨む前にオーナーの温度感や関心領域を正確に把握することが可能です。
アルバイト・業務委託を含む50名のソーシング部隊が、日々全国のオーナーに架電しております。アポインター1名あたり1日約400件の架電を行い、個人の能力に依存しない組織的なソーシング力をご提供いたします。
成果が出なければ費用は一切発生いたしません。着手金・月額固定費・中途解約違約金なし。リスト受領後は当日から架電を開始し、当日中に初回アポイントをお届けした実績もございます。
リストを受領したその日から架電を開始し、最短当日にアポイント供給を実現いたします。以下が、MASPの標準的な支援フローです。
ターゲットリストはクライアントからのご提供が基本ですが、MASP側での準備・拡張にも対応いたします。業界・地域・売上規模・株主構成等の条件に基づき、最適なリストを設計いたします。
MASP側でスクリプトを作成し、クライアントのご承認をいただいた上で運用いたします。すべてのスクリプトは「中小M&Aガイドライン」に準拠した設計となっており、オーナーに対して誤解を与えない、適正かつ誠実なコミュニケーションを徹底しております。
面談日程の確定方法について、クライアントのカレンダーツール(Googleカレンダー等)との連携方法を確認し、スムーズなアポイント供給体制を構築いたします。
アポインター1名あたり、1日に約400件の架電を行います。50名体制のソーシング部隊が、全国のオーナーに対して同時並行でアプローチいたします。
アポイント取得時は即時にクライアントへご報告いたします。取得先企業の基本情報に加え、以下の定性情報もヒアリングベースで詳細に記載いたします。
さらに、架電時の録音データをAIに読み込ませ、通話内容を言語化した詳細レポートを作成・共有いたします。録音データそのものもすべてお渡しいたします。
面談実施日の2営業日前に、アポ先企業へお電話にて事前確認を行います。ご予定に変更がないか、ご参加者に変更がないかを確認し、面談当日のキャンセル・変更リスクを最小限に抑えます。
面談当日はクライアントに完全にバトンタッチし、MASPは同席いたしません。面談の主役はクライアントのアドバイザーであり、MASPの役割はあくまで「質の高い面談機会の創出」に特化しております。
面談後のフィードバックに基づき、以下の改善を継続的に実施いたします。
必要に応じて月次ミーティングを実施し、成果の振り返りと改善施策の策定を行います。また、MASPの自社開発CTIツール「Spanavi(スパナビ)」とGoogleスプレッドシートを連携させることで、以下の項目をリアルタイムでご確認いただける体制を整えております。
クライアントは、いつでもご自身の案件の進捗状況をご確認いただけます。ブラックボックス化しない透明なオペレーションが、MASPの信条です。
アドバイザーがディールに集中できるよう、売り手開拓を外部化されたい仲介会社。自社の営業チームだけでは月間のアポイント数が頭打ちになっている、テレアポ部隊の内製化に課題を抱えているといったケースに最適です。
売り手サイドのソーシングを強化されたいFA会社。自社に専任の開拓チームがなく、特定の業界・地域に強いリストの選定からお任せいただけます。
ファンド自身がプロアクティブに売り手を発掘されたい場合に。投資テーマに合致するオーナーへの直接アプローチを、専門チームにお任せいただけます。
事業会社として買収候補の売り手を探しておられるものの、社内にテレアポの体制がない場合に。特定業界のオーナーに対する網羅的なアプローチをご支援いたします。